<野生種のバラがもつ有効性> 標高2,500m以上のキャルキャス山麓の指定農園で、大切に栽培されているバラの花を日の出とともに採取し、その日のうちに蒸留した貴重な天然成分。

深海の水、還元水素水、クラスター水といったスキンケアアイテムのベースを1年に渡り徹底検証した結果、ホルモンへの働きや整肌作用をはじめ、ブドウ球菌、連鎖球菌、ジフテリア菌などへの殺菌作用を有し、多くの研究結果が残されている野生種のバラ水を採用しました。日本国内にて厚生労働省の残留農薬・添加物等検査をクリアするだけでなく、清涼飲料水成分規格をもクリアしています。

主な肌への作用として、リラックス効果と保湿、ホルモンへの働き、ジフテリア菌・ブドウ球菌などへの殺菌作用、常在菌増加による肌の免疫力の安定が期待できます。

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